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交流計画申請

最新のお知らせ(2019/1/30)

2019年度公募における申請にあたっての注意事項:
  • 募集要項、交流計画書(これまでの交流計画申請書)、チェックシートを改訂し、2019年度の公募にかかる説明資料等を掲載しました。以下に掲載する情報および資料をご確認の上、ご申請ください。
  • 中国から受け入れる場合は、JSTへの申請の前に送出し機関(中国)が中国科技部中日技術協力センターに届出を行う必要があります。受入れ機関(日本)担当者は、送出し機関担当者に下記URLを案内の上、届出時に交付される登録番号を「チェックシート」の最終項に記載してください。
    ■届出に関する案内(中国語):http://www.sino-jp.com/news-14-448.html
  • 交流計画書およびチェックシートは最新版をご使用ください。最新版のバージョンはすべて「1901」で、交流計画書の電子ファイルの拡張子は「xlsm」です。
  • 第1回公募の提出期限3月4日(月)を待たずにご準備ができた交流計画書およびチェックシートからご提出いただきますようお願いいたします。審査をスムーズに進めるためにも、ご協力のほどよろしくお願いいたします。

1.公募期間とスケジュール

  • 2019年度の公募期間は、2019年1月30日(水)~11月6日(水)とし、次のように、4回に分けて審査を行った上で、採否の結果を通知します。申請する計画は以下に記載した「実施時期」の期間内に設定してください。
  • 受付締切1週間前までは申請書類の差し替えを受付けますが、それ以降は対応いたしかねますので何卒ご了承ください。
受付開始 受付締切 結果通知 実施時期 参考:中国科技部中日技術協力
センターへの届出〆切
第1回 1月30日(水) 3月4日(月) 4月中旬 5月下旬以降
~2020年3月15日
1月23日(水)
~2月25日(月)
第2回 3月5日(火) 6月3日(月) 7月中旬 8月下旬以降
~2020年3月15日
3月25日(月)
~4月26日(金)
第3回※※ 6月4日(火) 9月2日(月) 10月中旬 11月下旬以降
~2020年3月15日
6月4日(火)
~7月4日(木)
第4回※※ 9月3日(火) 11月6日(水) 12月中旬 2020年1月下旬以降
~2020年3月15日
9月3日(火)
~10月8日(火)
※  変更される場合があります。変更がある場合には速やかに本ウェブサイトでお知らせします。
※※ 第3回、第4回は予算および採択状況により、採択数を抑制、あるいは募集自体を中止せざるを得ない可能性がありますので、あらかじめご承知おき下さい。変更等は本ウェブサイトでお知らせいたします。

2.申請手順

① 以下に掲載する募集要項等を熟読してください。
② 交流計画書およびチェックシートをダウンロードしてください。
③ チェックシートはプリントアウト後、手書き記入、チェックいただき、PDFファイルで保存してください。
④ 入力した交流計画書およびpdfファイル形式に変換したチェックシートをEメールでJST担当宛に送付してください。その際、メールタイトルは必ず「2019年度第○回公募申請(受⼊れ機関名_コース名_期間)」としてください。

3.申請に必要な資料一覧と提出様式

資料・様式名 書式
Windows版 Mac版
募集要項 Pdf(1.7MB)
2019年度における
募集条件の変更について
Pdf(788KB)
交流計画書 記入要領 Pdf(1.4MB)
FAQ(よくあるご質問と回答集) Pdf(690KB)
交流計画書※ Excel(224KB) Excel(217KB)
チェックシート
(1枚目のみご提出ください)
Excel(32KB) Excel(32KB)

※交流計画書作成時の注意事項:
  • 提出前に交流計画書の記載に不備がないか十分に確認してください。記載に不備がある交流計画書は受理することができません。
  • 交流計画書を作成する際は、Excelのマクロを「有効(コンテンツの有効化)」に設定してください。
  • 交流計画書の中にある受入れ機関名と送出し機関名は、必ず正式名称を入力してください。
  • 交流計画書の推奨環境は以下の通りです。
    Windowsの場合︓Windows7以上、Excel2010以上
    Macの場合︓Mac10.13.2以上、Excel16.9以上

4.参考情報

 さくらサイエンスプランでは、以下のようにホームページやFacebook、YouTubeを通じて最新情報を発信しています。ホームページに掲載の『活動レポート』では、過去に採択した交流計画に関し、受入れ機関や招へい国、招へい者所属機関の属性(大学・高校・高専など)、コース名を入力することで簡単に過去の報告を検索できます。コースの選定含め、交流計画を策定する際の参考として、ぜひご覧ください。各URLは以下の通りです。