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交流計画申請

平成30年度一般公募申請の受付を行っています。

最新のお知らせ(2018/5/17)

  • その他地域(アルゼンチン、ブラジル、チリ、コロンビア、メキシコ、ペルー)について、申請受付を開始しました※募集要項(最新版)の1ページ目の留意事項等をご参照ください。
  • 中国の送出し機関から青少年を受入れる場合は、申請の前に送出し機関(中国)が中国政府機関に届出を行う必要があります(届出は締め切り回ごとに必要です)。受入れ機関(日本)の申請者は、送出し機関担当者に下記URLを案内の上、届出時に交付される受理番号を確認し、「チェックシート」の最終項に番号を記載して下さい。
    http://ssp.jst.go.jp/CN/join/index.html
  • 交流計画申請書、チェックシート(航空券費上限額案内を含む)および概算見積書入力例を更新しました。最新版をご確認ください。

1.公募期間と審査結果の通知

(1) 公募期間は平成30年1月29日(月)から、11月9日(金)までです。この期間中、いつでも応募可能です。
 ※申請書受領後、2~3営業日で弊機構より受領番号とともに回答を差し上げますので、お待ちください。なお、締め切り日前後は応募が混み合うことが予想され、1週間程度の時間を要することがありますが、予めご了承ください。
(2) 審査は下記の通り4回に分けて行い、採否の結果を通知します。

 ① 第1回
 終了しました。

 ② 第2回
 平成30年3月1日(木)から5月31日(木)までの申請案件 → 採否結果を7月上旬に通知

 ③ 第3回
 平成30年6月1日(金)から8月31日(金)までの申請案件 → 採否結果を10月上旬に通知

 ④ 第4回
 平成30年9月1日(土)から11月9日(金)までの申請案件 → 採否結果を12月中旬に通知

(3) 平成30年度に応募いただく交流計画は、平成31年3月15日(金)までに終了するものとなります。複数年度計画の交流計画では、それぞれの年度の3月15日までに終了するものとなります。
(4) 本年の公募期間中にいつでも応募できますが、同様の内容の交流計画を複数回にわたって応募することはできません。ただし、公募期間中の前回までの審査結果(採否の通知内容)を踏まえて、実施内容、時期等、必要な見直しをした上で、再度、応募することは可能です。

2.応募手順

 ①応募の際には、募集要項とQ&A(https://ssp.jst.go.jp/form/index.html)を熟読してください。
(変更点が多くありますので、必ずご確認ください)
 ②交流計画申請書(単年度または複数年度)1種類とチェックシートをダウンロードしてください。
 入力する際には、申請書の規定枠内に収まるよう、簡潔にご記載ください。
 概算見積書の入力の際には、入力例を熟読してください。
 ③チェックシートはまず印刷して、手書きで必要項目にご記入いただき、PDFファイルで保存してください。
 ④入力した交流計画申請書1種類と、チェックシート(PDF化したもの)をEメールでJSTに送付してください。
 その際、メールのタイトルは必ず「平成30年度公募(単年度型または複数年度型)申請(受入れ機関名_コース名_期間)」としてください。
 送付先アドレス: 
Windows版 Mac版
募集要項
交流計画申請書 単年度
(Excel:122KB)

(Excel:126KB)
複数年度
(Excel:292KB)

(Excel:296KB)
チェックシート
(※1枚目のみ提出してください)

(Excel:34KB)

(Excel:34KB)
概算見積書入力例

<注意事項>
  • 交流計画の実施時期は、概ね採否通知後から1か月半以降とお考えいただき、計画の検討をお願いいたします。
  • 計画申請書の記載に不備がないか事前に十分チェックしてください。記載に不備がある計画申請書は受け付けることができない場合があります。
  • 計画申請書に入力する際は、Excelのマクロを「有効(コンテンツの有効化)」に設定してください。
  • 計画申請書の中にある受入れ機関名と送出し機関名は、必ず正式名称を入力してください。
  • 中国の送出し機関から青少年を受入れる場合は、申請の前に送出し機関(中国)が中国政府機関に届出を行う必要があります(届出は締め切り回ごとに必要です)。受入れ機関(日本)の申請者は、送出し機関担当者に下記URLを案内の上、届出時に交付される受理番号を確認し、「チェックシート」の最終項に番号を記載して下さい。
    http://ssp.jst.go.jp/CN/join/index.html